石原彪(京都翔英高)の出身中学や体重は?両親も凄い?

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今回は、今プロからもかなり注目を集めている京都翔英高校捕手の石原彪選手の出身中学や体重、両親なんかを調べてみようかと思います。

梅雨が明けて、ついに海にプールに花火大会というイベントたくさんの夏がやってまいりますが、やはり忘れてはならないのは甲子園ではないでしょうか。

 

毎年様々なドラマや怪物選手が現れる甲子園は、やはり夏の目玉とも言えるイベントといっても良いくらい多くの人が注目をすることでしょう。

今年の甲子園もどんなドラマが待っているのかと考えたらワクワクが止まりませんね。

それではさっそくいってみましょう!

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石原彪の出身中学や体重などのプロフィール

それではまずは、石原彪選手のプロフィールを調べてみましょう。

今プロからかなり注目されているのは確かですが、さすがにWikipediaに情報が載っているわけではないのでそこまで詳しい情報はわかりませんでしたが、わかる範囲で書いていきます。

 

ちなみに、石原選手の名前の「彪」という字を読めますでしょうか?

私は最初見た時は読めませんでした。

さらに、私のパソコンでも変換で出てこないので少し珍しい漢字を使われていますね。

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・本名 石原彪(いしはらつよし)

・生年月日 1999年3月8日

・出身 京都

・ポジション 捕手

・投打 右右

・所属 京都翔英高校

です。

写真を見ればわかると思いますが、超がっちりした体型をしていますよね。

 

最近では、野球の漫画ではメジャーが1番知名度が高いような気がしますが、昔にドカベンという漫画があったことはご存知でしょうか。

石原彪選手は、がっちりしていることからドカベンと呼ばれることもあるそうです。

 

ドカベンに出てくる捕手の山田とも少し感じが似ていますね。

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それでは、石原彪選手の何が凄いのか少し調べていきましょう。

 

まず、石原彪選手の身長と体重ですが

・身長 172センチ

・体重 88キロ

だそうです。

 

身長172センチに対して、体重88キロなんてデブじゃね?と思う方もいるかもしれませんが、石原彪選手はなんと50メートル走6秒ジャストと超光速の足を持っているそうです。

6秒ジャストって、めちゃくちゃ速くないですか。

 

ちなみに、 石原彪選手の出身中学校は向島東中学校だそうです。

野球の実力は中学時代からあり、中学の時には15歳以下の日本代表メンバーの捕手、4番を務めた経験もあるそうです。

ただの捕手ではなく、打てる捕手としてプロから注目を浴びているようです。

 

さらに、石原彪選手の魅力はそれだけではなく肩がものすごく強いといわれています。

 

捕手の位置から、正面の2塁までの送球が2秒を切ればプロの世界では強肩捕手と認められるそうですが、石原彪選手は今現在で1.96秒なのですでにプロレベルの肩を持っているそうです。

 

打つこともできて、捕手として必要な能力を全て兼ね備えているのでプロから注目されるのにも納得ができますね。

すでに、阪神やオリックスのスカウト陣はマークしているそうですよ。

 

まだ若いのでこれからさらに成長するので、将来性もあるので非常に楽しみな選手ですね。

きっと石原彪選手の頭の中にはメジャーリーグも入っているでしょう。

 

石原彪の両親は?

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高校1年生から4番を打つほどのバッティング力と、プロも注目するほどの肩を兼ね備えた石原彪選手を育て上げた両親はいったいどのような方なのでしょうか。

少なからず親譲りのところもあるかと思います。

 

しかし、ネットで調べてみても石原彪選手の両親の情報は何も出てきませんでした。

まああくまで一般人なので当たり前かもしれませんが。

でも肩の強さは親譲りだと思うので両親もきっと肩が強いことでしょう。

 

まだ京都翔英高校は甲子園行きが決定してはいませんが、油断せずに戦っていけばきっと甲子園に出場してくるでしょう。

ぜひ、甲子園で多くの観客の度肝を抜いてほしいですね^^

 

それでは!

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