松友美佐紀の使用ラケットやシューズは?筋肉や練習量が凄い!

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今回は、リオオリンピック女子バドミントン日本代表の松友美佐紀選手の

・使用ラケットとシューズ

・筋肉と練習量

について調べて書いていこうと思います。

 

みなさんご存知の通り松友美佐紀選手と、ダブルスを組んでいる高橋礼華選手のペアは2016年に行われた

・マレーシアマスターズ

・全米オープン

・インド・オープン

で優勝しており世界ランキング1位のペアですね。

 

なので今回行われているリオオリンピックでも金メダルが期待されております。

水泳や柔道、バドミントンとメダルを獲得していますが、バドミントンでもメダルを獲得して欲しいですね。

松友美佐紀選手のペアの、高橋礼華選手についてはこちらからどうぞ。

高橋礼華の使用ラケットは?彼氏は山下健二郎と在特会の噂も

それではさっそく松友美佐記選手について調べていきましょう

 

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松友美佐紀のプロフィール

まずは松友美佐紀選手のプロフィールから書いていきましょう。

ご存知の方が多いかもしれませんが。笑

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・松友美佐紀(まつとも みさき)

・生年月日 1992年2月8日

・出身 徳島県

・身長 159センチ

・利き腕 右

です。

 

先ほども書きましたが、松友美佐紀選手と高橋礼華選手のペアは現在世界ランキング1位となっておりリオオリンピックでも金メダルが予想されております。

 

実は松友美佐紀選手と高橋礼華選手は高校の時からペアを組んでいるそうです。

なのでペア歴は相当長いかと思われます。

 

テニスの王子様(漫画)では、シンクロというダブルス特有の奥義がありますが現実の世界でそれがあればできることができそうな感じですね。笑

 

松友美佐紀選手と高橋礼華選手ペアの過去大会の成績を少し載せておきます。

2014 BWFスーパーシリーズファイナルズ WD 優勝 松友美佐紀 / 高橋礼華
2015 インド・オープン WD 優勝 松友美佐紀 / 高橋礼華
2015 中国オープン WD 準優勝 松友美佐紀 / 高橋礼華
2016 マレーシアマスターズ WD 優勝 松友美佐紀 / 高橋礼華
2016 全英オープン WD 優勝 松友美佐紀 / 高橋礼華
2016 インド・オープン WD 優勝 松友美佐紀 / 高橋礼華

これを見るとほぼ優勝ですね。笑

世界ランキング1位なのも納得ですね。

 

松友美佐紀の使用ラケットとシューズは?

 

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そんな松友美佐紀選手の使用しているラケットとシューズがネット上ではどこのメーカーでどんなやつなのか検索されています。

ほとんどバドミントンをやっている方だと思いますが、プロ選手が使用しているラケットなんかは気になりますよね。

 

使用しているラケットですが、調べてみたら以外とすぐに見つけることができました。

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これが松友美佐紀選手の使用しているWil sonのフィアース CX9000Jだそうです。

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この写真を見ても間違いはなさそうですね^^

 

白とピンクなのでとても女性らしいデザインですね。

世界ランキング1位でも、やはりこういうところは可愛いデザインにするようですね。

 

続いて履いているシューズについて。

ラケットはまだしも、さすがにシューズに関してはわからないだろうとも思いましたが簡単に見つけることができました。

 

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これが松友美佐紀選手が履いているMIZUNOのウエーブファング ssだそうです。

 

どうやら松友美佐紀選手や高橋礼華選手が所属する日本ユニシスという会社がミズノと契約しているのでミズノのシューズを使用しているそうです。

まあ松友美佐紀選手レベルになれば全て支給されてそうですね。

 

松友美佐紀の筋肉と練習量

そんな松友美佐紀選手ですが、見た目は細い感じがするのに対して実は足の筋肉が凄いことが有名ですね。

まずはこちらの写真をごらんください。

 

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松友美佐紀選手の上半身だけですが、あまり筋肉があるようには見えませんよね。

顔が小さくて普通に可愛いきもします。

お次はこちらの写真をごらんください。

 

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右足で踏ん張っているせいもありますが、右足(太もも)の筋肉ものすごくないですか??

先ほどの上半身だけの写真からは想像もできないような太ももの筋肉です。

 

まあバドミントンはやったことがないのでわかりませんが、一瞬の動きがかなり重要な気がするのでこれくらいの筋肉がないと素早く移動できないのかもしれないですね。

 

ここまで太ももに筋肉がつくのですから、松友美佐紀選手は相当な練習量だそうです。

365日中、海外遠征や日本代表の合宿に200日くらい費やし、その他にも自分でトレーニングをしているそうです。

 

やはり、他の選手が練習していない時にいかに「自分を追い込めるか」というのがスポーツでもビジネスでも必要だということがわかりますね。

 

それでは今回の記事は以上になります。

リオオリンピックで金メダルを期待しておきましょう。

それでは!

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