敷根崇裕(フェンシング)のwikiプロフィール!高校や父親も

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今回は、未来の怪物となるであろう敷根崇裕君の

・wikiプロフィール

・高校

・父親

などについて調べて書いていこうと思います。

 

今現在リオオリンピックが開催されていますが、すでに4年後の東京オリンピックに向けて毎日努力している若きアスリートがいます。

 

敷根崇裕君もその中の1人で、最年少で日本代表に選ばれていてかなり注目されています。

それでは早速調べていきましょう!

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敷根崇裕のwikiプロフィール

それではまずは、敷根崇裕君のプロフィールから見ていきましょう。

しかし、まだ18歳ということでまだWikipediaに情報が載っていないので、あまり詳しい情報は見つかりませんでした。

この先きっとWikipediaにも載ると思うので、分かり次第追加していこうと思います^^

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・敷根崇裕 (しきね たかひろ)

・生年月日 1997年12月7日

・出身 大分県

・大学 法政大学

です。

 

やはり予想通りわかる情報は少なかったですね。

ただ、現在法政大学に通われているみたいですね。

法政大学といえば「マーチ」として有名ですし、まあまあ頭も良いですよね^^

スポーツもできて頭も良いとか、神様2物与えてるじゃないっすか!笑

 

そんな敷根崇裕君がフェンシングを始めたのは幼稚園ぐらいの時だそうです。

父親がフェンシングの指導者をしていたということもあり、身近にフェンシングの剣があってそれで遊んでいたことがきっかけのようです。

 

私はまだ子供がいないですが、父親としてはやはり息子には自分と同じ競技をやって欲しいものなのでしょうか。

私はずっとサッカーでしたが、別にサッカーでなくてもやりたいことをやって欲しいなと思う派です!

 

そんな敷根崇裕君ですが、今回のリオオリンピックには出場しませんが4年後の東京オリンピックには出場がほぼ確実とされています。

最年少で日本代表に選ばれるくらいなので、4年後にはさらに成長しているわけですからね。

 

さらにまだ18歳なので、成長するスピードもかなり速いかと思われます。

18歳の4年間と25歳の4年間だと、成長できる範囲がかなり違いますからね。

 

さらにですが、敷根崇裕君を指導しているコーチはなんと父親です!

なので基本的には24時間一緒にいるということだと思うので、成長スピードもさらに加速するかもしれないですね。

ただ、毎日晩飯の時にフェンシングの話をされるのは嫌でしょうが。笑

 

敷根崇裕の高校

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そんな敷根崇裕君の出身高校はどこなのでしょうか。

法政大学は高校もあるので付属の高校か、それとも出身の大分県でしょうか。

 

調べてみた結果ですが、法政大学の付属の高校でも大分県の高校でもありませんでした!

本当に出身大分県なのでしょうか。笑

 

敷根崇裕君の出身高校は、東京にある私立東亜学園高等学校だそうです。

まさかの都内!!とツッコミたくなりますが、私立東亜学園高等学校は全国制覇を10回ほど達成しているフェンシングの名門校なんだそうです。

 

高校にフェンシング部があること自体少しびっくりですが、敷根崇裕君も

・インターハイ 団体優勝(2年生)

・高校総体 個人エペ優勝(2年生)

・高校総体 団体第3位(3年生)

・高校総体 個人フルーレ2位(3年生)

・高校総体 個人エペ2位(3年生)

という最強な成績を残しています。

 

まあ最年少で日本代表ですから、これぐらに成績は当たり前かもしれないですが2年連続で全国上位に入るのもかなり大変ですよね。

 

これは私の考えですが、中学までは地元で練習して高校生からフェンシングの強い高校に行くために上京したような感じですかね。

周りのレベルが高いと自分自身のレベルも上がりますからね^^

 

敷根崇裕の父親

それでは最後に、ちょいちょい出てきていた敷根崇裕君のコーチであり父親について見ていこうと思います。

 

敷根崇裕君の父親は現在、NEXUSというフェンシングチームのコーチをしながら、日本代表のコーチも担当しているそうですよ。

元フェンシング選手だったこともあって、大人になってもフェンシング漬けの毎日だと思いますがこれが最高な生き方のような気がしますね。

 

ちなみに、敷根崇裕君の父親は敷根裕一という方で、法政大学出身のようです。

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お気付きの方もいるかと思いますが、親子で同じ大学ということですね^^

 

敷根崇裕君は「父親」と「コーチとしての父親」を分けるのが難しいと考えているらしく、時には言い合いをしてしまうこともあるそうです。

さらに、家での食事中もフェンシングのお話(ほぼダメだし)のようなので、少し違う話をしたいと思っているそうです。笑

 

まあこれは父親がコーチの人共通の悩みではないでしょうか?

試合で大ミスした後とか絶対に家に帰りたくないですね。笑

 

敷根崇裕君は、4年後の東京オリンピックでメダルを団体、個人で取ることはもちろんですが、日本にフェンシングとう競技をもっと広めていきたいと考えているそうです。

ラグビーも急激に注目されたように、敷根崇裕君が活躍していけばきっと日本中に広がるかと思います。

 

4年後の東京オリンピックでの活躍期待しております。

それでは!

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