エドワード加藤はステロイドユーザー?人気のアパレルについても調査!

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今回は、現在BEYONDというパーソナルトレーニングジムの代表トレーナーであり、フィットネスアパレスブランド「LYFT」をプロデュースするエドワード加藤について

  • ステロイドユーザーなのか
  • プロデュースしているアパレルブランド

などについて調べて書いていこうと思います。

バキバキのワイルドな体つきなのに甘いマスク。

「こんなに整った出で立ちのメンズが目の前に現れたら、いくら既婚者の私でもたまったものではない!お姫様抱っこっして欲しい!!その筋肉に守られたい!」

と思って止みません。

そんな容姿からも興味津々になってしまうようなエドワード加藤のプロフィールから見てみましょう。

エドワード加藤プロフィール

 
 
 
 
 
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派手だけどいい感じ

Edward Kato (エドワード加藤)(@edward_kato_fitness_jp)がシェアした投稿 –

名前:エドワード加藤真人

生年月日:1992年8月30日(現在27歳)

身長/体重 178cm/76kg

出身地:愛知県名古屋市

最終学歴:エセックス大学(イギリス)

実績:Best Body Japan名古屋大会 優勝

   Best Body Japan 日本大会 準優勝

    2016年 JBBF オールジャパン選手権 メンズフィジーク超級優勝

    2017年 アーノルドクラシック アマチュア選手権メンズフィジーク 10位

        日テレ「ダイエットビレッジ」メイントレーナー

        オールジャパン・メンズフィジーク選手権大会 超級優勝

    2018年 アーノルドクラシック 世界3位入賞

        オリンピア 世界2位入賞

       株式会社LYFT設立

   2019年 NPCJビーフ佐々木クラシック2019 優勝

        オリンピア アマチュアラスベガス2019  優勝

 

エドワード加藤は、イギリス人のお父さんと日本人のお母さんというハーフ。

なるほど、イケメンなはず。

彫刻のような美しさの身体は、BMIを計算すると約24 。

適正体重+6.3Kgの普通体型に該当しますが、見るからに余分な肉がついていない点から、その+6.3Kgも筋肉であることは明らかですね。

水に飛び込んだ時に浮くのか気になるところですが、体脂肪率を算出するためのデータが見当たらないのでここは断念。でも、浮かないような気がします。

そして最終学歴はイギリスの大学というインテリボーイ!

27歳という若さでこれだけの受賞歴。パーソナルトレーナーとして代表も務め、25歳でアパレルブランドを立ち上げ経営者の顔も持つまさにパーフェクトヒューマン!!

その一方、InstagramやTwitterなどSNSで見せる愛犬と一緒のほころんだ笑顔のプライベート写真はかわいい印象で、これまたギャップがたまりません!

エドワード加藤はステロイドユーザー?

 
 
 
 
 
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Edward Kato (エドワード加藤)(@edward_kato_fitness_jp)がシェアした投稿 –

さて、エドワード加藤だけでなく、ステロイドを使用して筋肉を増強しているのでは?と噂される方はボディビルダーの選手含め多いのですが、実際どうなのでしょうか。

※ちなみに、ボディビルではステロイド使用ありきですが、フィジークにおいてはスポーツマンシップの観点からドーピング検査をする大会もあります。

そもそも、そのステロイドがどんなものなのか?

ステロイドといったら皮膚疾患に使用する副腎皮質ホルモンのことじゃないの?と思う人いもるかもしれませんが、ここでいうステロイドは、「アナボリックステロイド」と言われる短期間で劇的に筋肉を増強する作用をもつステロイドホルモンのこと。

筋肉を作るうえで欠かすことのできないたんぱく質の生成作用があり、男性ホルモンの働きをします。

つまり、このアナボリックステロイドを使用すると通常の練習で得る以上の運動能力となる為、記録を出したい!勝ちたい!という人にとっては魅力的すぎる薬物と言っても過言ではないでしょう。

さて、疑惑についてですが・・・

メロンという異名を持つエドワード加藤のトレードマークとなっている肩がそう思わせているのでしょう。

ですが、2016年にエドワード加藤が出場しているJBBFはドーピング検査に厳しいで有名な大会なのでこの時点では間違いなくステロイドの使用はしていないと言えます。

直近のNPCJもオリンピアアマチュアもドーピング検査がなく、2016年以降の使用については正直わかりかねますが、HPやSNSの更新内容から人となりをうかがう限り、〝エドワード加藤はスポーツマンシップを大切にする選手である〟と私は言い切りたいです。

もちろんこれはあくまで私の考えなので、色々な意見があることは承知です。

エドワード加藤のアパレルについて

さて、先のプロフィールでも少し触れましたが、エドワード加藤は「LYFT」というトレーニング用のウェア等のプロデュースをしており齢25の時に自身の会社を設立しています。

それまでにも、他ブランドでプロデュースを手がけた商品はあったようですが、元々ファッションへのこだわりが強く、上にスポンサーがいない0の状態から自分でやってみたいという思いがあり、日本のフィットネスブランドとしいて大きくすることを目標に立ち上げたとインタビューに答えていました。

LYFTのHPを見てみると、Tシャツや短パンなどについては平均相場は5,000円程、パンツ等は8,000円~というように、エドワード加藤が将来の展望として目標にしているGYM SHARKと近しい価格帯になっていると思われます。

購入者があげているSNSの内容を見ても、素材の良さ・着心地の良さへの評価が高く、デザイン性の高さにいたってはぶっちぎりの評価でした。

単品での購入はもちろん、サイト内に掲載のあるコーディネートも「コーディネートを購入する」で購入でき、支払方法も「後払い(コンビニ支払い・LINE Pay)」「クレジット」「paypay」「PayPal」「銀行振込」等対応の幅が広く、ユーザー思いであると感じました。

まとめ

ここまで書き綴ってきた中で、選手として、代表ジムトレーナとして、そしてアパレルブランドの経営者として、エドワード加藤は天に二物どころか三物を与えられた男であることは間違いない!と断言させてもらいます。

選手として、経営者として、才能も知識もあるとは思いますが、何よりそこにたどり着くまでの努力と行動力が素晴らしいです。

人生楽しんだもの勝ち!を体現し、どの立ち位置からもスポーツに真摯に向き合っている姿が見て取れるスポーツジェントルマン・エドワード加藤を応援したいと思います。

それでは今回はこのへんで!ご覧いただき有難うございました。


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